さしすせそ

社会人2年目。24才。

誕生日が終わる頃、毎年思い出すのは

谷川俊太郎さんの「朝のリレー」という詩です。

いつも世界のどこかで朝が始まっているように、
いつも世界のどこかで誰かが誕生日を迎えるんだなあ、
毎日、誕生日のリレーが行われてるんだなあ、
と思います。

私の番はそろそろおわります。

次は、世界のどこかのあなたへ
誕生日のリレーのバトンを渡します。
Happy Birthday to You!!