さしすせそ

社会人2年目。24才。

決意

甘えない年 2016

本日より仕事始め。がんばらなくては。 社会人って、何もかもが自己責任だからきついのかもしれないと思った。誰も守ってくれない、道を開いてはくれない。頼れるのは自分だけ。でもそれが自立する、一人前になるってことなんだろうな。今年は、「新入社員」…

何のために家事をするのか

何のために家事をするのか、 たまにわかんなくなる。でも、私なりの解釈は、自分に自信をつけるためだと思う。当たり前のことを当たり前に毎日やるのって一番難しいと思ってるし、だからこそ自分に自信になると思う。 できなかったら、そんなこともできない…

品のある人になりたい。

それだけさ。まずは部屋の片付け。 その次は料理。 そして言葉づかいとお金遣い。

理想のリーダー像

私にとって理想のリーダーは、 大学四年の時のスポーツ大会で、同じ班のリーダーだった彼なんだよなあ。正直、私たちの班が優勝できたのは、彼のリーダーシップのおかげだと思ってる。温厚で、いつもにこにこしてて、明るくて。いざというときには"ヨッシャ…

この場所でもっと頑張ろう。

もっともっと、貢献できる人間になろう。職場を好きになろう。

今の仕事でプロになる。

それだけ。自分の仕事に誇りを持ち、 より高いクオリティへ。隣の芝は見ない。

自分の生きる意味。自分が生きている価値。

人間、ただぼーっと生きてるだけじゃ何も価値を作り出せないんだよなあ。 人の役にも立てなくて、食費とか光熱費とか費用ばかりかさんじゃう。自分から行動して、自分という人間そのものに付加価値をつけていくべきなんだよね、きっと。勉強したり、運動した…

また新しい気持ちで。

今日から5月。また、新しい気持ちで頑張ろう。今日の目標は、明るく元気に笑顔で挨拶すること!!

向き合わなくてはいけない物事から逃げた記憶はなかなか消えない

なにか向き合わなくてはいけない物事から、逃げた記憶はなかなか消えないと思う。なぜならば、その逃げた記憶は、自分自身に自信が持てなくなる、という形で自分自身に残ると思うから。私は大学生活のなかで、いろんなことから逃げてきた。クラスに馴染めな…

態度

人と関わって生きていく以上、 堂々としてなきゃなあと思った。おどおどびくびくされても...ってなるしね。特に4月からは働いて、いろいろな人と出会っていくわけだし。気を付けよ!

乗り物

最近、新幹線とか、飛行機とかに乗るたび、自分の来年からの生活を思い描きつつ、私は来年から事務として働く予定なので、「私は、こんな風に乗り物にのって出張し、日本や世界を飛び回る生活を捨ててしまったのか」と感じてしまうけど、来年から働く場所は…

理想の人間

きちんと感謝できる人間、 人のことにおめでとうと言える人間になりたい。あと、最近、自分が一緒にいて素敵な人だなあと思う人は、みんな性格が穏やかで、いつも笑顔の人だなあって気づいたから、私も真似をして見ようと思う。とりあえず、すぐイライラする…

調子に乗ってるぞ、私

私のポジションは、目立たなくても 誰かがやらなくちゃいけない仕事を こつこつとこなす、縁の下の力持ち的な ポジションのはずなのに、 いつのまにか表の日の当たる仕事だけを しようとしている自分がいる。もっと気を引き締めなくては。大切なのは目に見え…

欲しいのは、他人と比べた幸せじゃない。

今、就活を振り返って 就活してよかったなあ思うのは、 「人は人。自分は自分。」と、 割りきって考えられるようになったこと。 自己PRにしても、 学生生活のなかで頑張ったことにしても、 まわりと比較して優れたことじゃなくて、 自分なりのPRポイントや、…

どんな人と出会っても。

人の良いところを見つけられる人間でありたい。私ができることのうち、ひとつができないからといって自分よりもできない人だと決めつけるのではなくて、私にはできないけど、相手にはできることを見つけられる人になりたい。そして、それを褒められる広い心…

内定先だけで人間性を判断された話。

先日、サークルで飲み会があった。 そのなかで、後輩に就活についての話をふられ、 自分の内定先について少し話をした。その後輩は、自分の内定先の業界と同じ業界を志望しているらしく、自分の内定先の企業の名前を言った途端、私への扱いがいきなり変わっ…

肩書きがなくても、ブスであっても、

性格とか、考え方とか、生き方とかで 尊敬される人間になりたい。 というより、なる。

地味に暮らしたいと思うのは

結局、目立って誰かから批判されることとか、 自分の無力さに気づくことから逃げてるんだろうな。どちらかというと、目立たずひっそりと暮らしたいけど、 それを理由に逃げてるままじゃいけないから、 今日から頑張る。

この気持ちを忘れずに。

大学生活の中でさまざまな人に出会って、影響されて、グレたり、更正したり、向上してできた、「今」の私。そんなありのままの私を受け入れてくれたところに、すごく感謝しているし、そんな組織のために一生懸命頑張りたいなと思っています。 そして、私と出…