さしすせそ

社会人2年目。24才。

社会人2年目。責任が増えた。

2年目になってはや3ヶ月。

後輩の指導員も経験し、パートさんにも頼られるようになった。

先輩が春にひとり異動して、追加の人員が来なかった分、自分が任される仕事が一気に増えた。

だけどその分できることが増えた、とも思う。

逆に、いっぱいいっぱいになって、すぐイライラするようになってしまったのは反省点。

後輩を指導して思ったのは、自分が昨年先輩から怒られてたことの意味がよくわかるということ。

一年目だとどうしても仕事の優先順位がわからないし、教えてもらった仕事が“明日から自分が任される仕事だ”という意識を持ちづらい。
先輩から“この仕事やろう”って声をかけてもらわないと、自分からなかなか取り組んでいいのかわからない。

でも、先輩の立場としては、自分からもっと積極的に動いて欲しいと思ってしまう。
人員として頼りにしてるからこそ、怒ってしまう。


来年もきっと、6月までの後輩の指導はわたしの仕事だろうから、その辺は気をつけて指導していこう。

好きなものって案外変わらない。

昔一度好きになったものって、案外ずっと好きだったりする。
“好き”の程度は変わっても、ずっと好き。


【好きなもの】
バンプオブチキン
英語
駅伝
じゃこ

アイドル
大学
新宿のブックファースト
大学近くのドトール
紺色
栗山千明
薮くん
3月のライオン
生クリーム
ドーナツ
自己啓発本
ドキュメント72h
箱根
名古屋港水族館
旅行
鉄道

水族館
熱海の海岸
同期
ナポリタンスパゲティー

些細な変化にも気づく。

今週の水曜日と木曜日は熱が出て体調が悪かった。
でも、ただですら人手不足でてんてこまいの状況の職場の人には言えなくて。

それでもやはり、わかる人にはわかるのか、水曜日にパートさんの何人かから、
「今日体調大丈夫?
朝から具合悪そうに見えたよ?
今日は帰ったら早く寝るんだよ~。」と声をかけていただいた。

また、木曜日には
「昨日具合悪そうに見えたけど大丈夫だった?」とか、
「昨日やっぱり熱あったでしょ?
明日から連休だからゆっくり休んでね。」と気づかっていただいた。

こんな私なんかの些細な変化にも気づいてくれて、優しい言葉をかけてくださることが嬉しかった。

今回声をかけてくださったのは、パートさんだったけど、パートさんって家庭ではお子さんがいてお母さんだから、人の些細な変化に気づきやすかったりするのかなあなんて勝手に思った。

自分もいつか、母親になったら、自分の子供はもちろん、人の子供の些細な変化までもきちんと気づける人でありたいなあ。

そして、子供に限らず、まず今から、職場の人の体調とか、がんばってることとか、できるようになったこととか、知らないうちにやってくれてたこととかにも気づけて寄り添えるようになりたいし、今から行動していきたい。

そして、いつもたくさんいろいろ教えてもらったり支えてもらってる分のお返しをしたい。

ドキュメント72時間。 うどん自動販売機。

ドキュメント72時間を見て泣いてしまった...

秋田のうどん自動販売機。

オートバイの仲間で、お母さんと息子がうどん食べてるところで号泣。

お母さんが学生時代にいろんなことにぶち当たって辛いときにも来てた思い出の場所。
息子にもいつかそういう辛いときがきっと来るから、そういうときはここに来なさいって教えておいた方がいいよね、と。

若いときにその年ならではの悩みを持つことをわかってくれるお母さんの優しさとか、自分も学生時代に辛いことにぶち当たって公園で悩んでたことを思い出したりして思わず泣いちゃった。

癌と宣告された男性が1年後も元気にうどんを食べに来てたのも良かったな。

今はあの自動販売機の場所は変わってしまったけれど、 変わらず誰かの支えであって欲しいなあと思う。

仕事の人間関係

仕事で新入社員の後輩ができた。
私が一番年齢も近いし、頑張っていろいろ教えよ!!って意気込んでた。

なのに、私が教えようとしたら先輩に「私が教えるから。」って言って私の仕事を盗られた。

そしたら、先輩が新入社員を教えてるのを上司が見てたらしく、「何で先輩が教えてるの?年の近い若手が教えるんじゃないの?」みたいな感じのことを裏で言われてた。

初めてできた後輩だから、私が丁寧に教えたかったのに。
私が教える気満々だったのに。
最悪。

しかも上司からの評価も下がっちゃった。

人間関係って難しいなあ。

やっぱり同期はいいものだ。

今日久しぶりに同じ配属の同期と飲んだ。

社会人2年目になってそれぞれ任されることも増えて、お互いの悩みを話したり、失敗した話を聞いてもらってモヤモヤが晴れたり、同期っていいもんだなあと、改めて実感した。

本当に同期には感謝。

スウェーデンさんとお話ししてみた。

スウェーデンがやっている、THE SWEDISH NUMBERに電話を掛けてみた。

THE SWEDISH NUMBERとは、スウェーデンに電話を掛けると民間の人がスウェーデン代表としてスウェーデンについて教えてくれるというもの。

【参考】
http://adgang.jp/2016/04/121448.html

http://theswedishnumber.com/

英語の勉強にもなるし楽しそう!っと思って掛けてみた。

、、、がしかし、
事前にスウェーデンさんに質問したいことを何も考えてなかったため、
「今そちらは何時ですか?」としか聞けず。笑

電話にでたスウェーデンさん(男)の「午後3時だよ。日本は何時?」
と返答に「午後10時だよ」と、答えたらブチッと電話を切られて終了。笑

あっけなかった、、、

が、楽しかった!笑

また気が向いたら掛けてみようかな。